華の会メールにはサクラはいる?5年使ったヘビーユーザーが本音で暴露!

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  • 華の会メールを使っていて、女性からお金を要求された・・・。
  • メールアドレスやラインIDを交換した後、音信不通になった・・・。
  • 「華の会メールにはサクラはいないのではなかったのか?」と疑心暗鬼になっている。

上記のような方のための記事です。

 

こんにちは。「50代からの華の会メール」管理人の山本です!

今回は出会い系と切っても切り離せない存在である、サクラについて。特に、華の会メールにおけるサクラについて、華の会メールのヘビーユーザー(5年間利用)の山本が本音で暴露していきます。

山本は50代後半、今までの人生で出来る限り嘘はつかないで生きてきました。本記事でも、嘘は一切なしです!

そもそもサクラとは何?

サクラには、一般的には以下の様な定義があります。

サクラとは、公演主催者や販売店に雇われて客や行列の中に紛れ込み、特定の場面や公演全体を盛り上げたり、商品の売れ行きが良い雰囲気を作り出したりする者を指す隠語。当て字で偽客とも書く。
出典:Wikipedia サクラ(おとり)

おとり、とか偽の客、といえば分かりやすいですね。お客さんのふりをして、盛り上げる役です。

出会い系サイトにおけるサクラも、大体同じです。

出会い系サイトにおけるサクラは、一言で言えば「出会い系サイトが雇ったアルバイト」です。

出会いを求める一般男性のふり、または出会いを求める一般女性のふりをして、山本やあなたのような、本当のお客さん(ユーザー)とメールをするのが仕事です。

サクラの厄介な点とは?どんな被害がある?

サクラは悪質な出会い系サイトに雇われた、アルバイトです。会うために登録した一般人ではないので、山本やあなたのような、本当のお客さん(ユーザー)からすると、まず単純に「会えない」ということが厄介な点です。

相手が同性かどうか、プロフィール通りの人なのかどうかも、分かりません。20代の女性の一般ユーザーだと思っていたら、50代の男性のアルバイトだった、という事も十分にあり得ます

 

また、出会い系サイトのサクラは、一般的なサクラよりも少し危険かもしれません。

偽のお客さんであることは同じなんですが、あなたは相手とメールするのにお金を使っていますよね。ですから、出会い系サイトのサクラにだまされれば騙されるほど、すごいお金が減っていくんですね。

 出会い系のサクラは会えないし、お金がどんどん減っていくという事です!

出会い系サイトのサクラの特徴は?目的は何?

出会い系サイトにおけるサクラは、多くの場合には、以下の様な特徴を持っています。

  • 男性であればイケメン、女性であれば美女の写真を使っている
  • 相手には困ってなさそうな容姿またはプロフィールなのに、あなたのことを異様に気にかけてくれる
  • 特に女性を演じるサクラの場合、すぐにエッチに応じる(ようにみせる)

サクラの目的は、「サイト内でメールをさせて、メール送信代金を稼ぐこと」です。

ですから、魅力的な異性だと思わせて、たくさんメールさせて、メール代金をたくさん使わせるのが目的です。

山本は50代なので、最初は「美魔女」が多すぎてびっくりしました・・・。50代女性だと、「イケオジ」がたくさんでて来るんでしょうね。

サクラはどこにいるの?華の会メールにはいる?

サクラの生息地は、「悪質な詐欺サイト」のみです。

定義からして、サクラは「出会い系サイト側が雇った、アルバイトさん」なんですよね。ですから、そういった悪質な運営、詐欺的な手法を用いる出会い系サイトにしかいません。

つまり「サクラ」は、華の会メールや、大手出会い系サイトにはいません

ですから、これらのサイトを使っている方は、サクラの心配をする必要はありません

サクラの見分け方は?

実は、サクラを見分ける必要はありません。

先ほどお教えした通り、サクラは、悪質な出会い系サイト自体が雇ったアルバイト。よって、悪質な出会い系以外には存在しません。

つまり、華の会メールを使っている限り、サクラの見分け方などは知る必要がないという事です。

ちなみに、山本自身が(華の会メールではない別のサイトで)騙された経験から、無理やり見分け方を言うとすると、先ほどお話した「サクラの特徴」そのままです。これらに全て当てはまったら、100%サクラです。

  • イケメンか美女(の写真)
  • 最初からあなたにすごく好意的
  • 特に、性的な言動が多い(エッチに積極的)
  • 出会い系サイトのメール送信料金が高い(1通500円~1000円とか)

いや、華の会メールにサクラとしか思えない人がいるんだけど!

最後に、既に華の会メールを使っていて、「サクラっぽい人がいた!」という場合です。

結論から言えば、それは「業者」という別物です。かなり似ているので、サクラと間違える気持ちはすごく良く分かります。

本当に、そのお気持ちはよく分かりますが、違うのです。

業者については、次の記事に書きますので、少々お待ちいただければと思います。

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