- 出会い系コミュニティ(アプリ)である「華の会メール」は無料なのかが気になる
- 女性・男性別に、華の会メールは無料なのか有料なのかを教えてほしい
- もし有料である場合には、安く使う方法を教えてほしい
上記のような方のための記事です。
こんにちは。「50代からの華の会メール」管理人の山本です!
今回は、華の会メールを無料で使いたい方向けの記事です。結論としてはシンプルなのですが、気になっている方が多いので書いていきます。
結論:華の会メールは女性無料、男性有料の出会い系サイト
結論としては、女性であれば、華の会メールを完全無料で利用することが出来ます。
女性であれば金銭的にはリスクがないため、ぜひ利用してみてください。
しかしながら、男性は有料です。
詳しくは「華の会メールのポイント・料金をヘビーユーザーが解説!」を参考にしていただければと思いますが、男性はメール1通あたり100円ほどかかります。
正直に言って、大手出会い系サイト・アプリと比べて安いとは言えない金額です。
ですので、この金額を考慮しても圧倒的に出会いのコストパフォーマンスが良くなる、40代後半~60代の方であれば使う価値はあるのかな、と思います。
実際に山本自身は、他の大手出会い系サイト・アプリ(ハッピーメールやワクワクメールなど)と比較して、上記の理由で華の会メールを使い続けています。
華の会メールを無料とは言わずとも安く使う方法!
後ほど述べますが、出会い系サイト・アプリは無料で使おうとすると詐欺に遭います。
ですから、月数千円程度の利用料金がかかるのを許容できないという方は、華の会メールに限らず、出会い系サイト・アプリで出会うのは難しいと思います。華の会メールは出会いを提供するサービスですので、サービスには対価が必要です。
ちょっとキツイ言い方ですが、事実ですので申し上げておきます。使う前に知っておいた方がいいですものね。
とはいえ、メール1通100円は辛いですよね。実は、華の会メールには、少しばかり安く使う方法があります。
実はこれも「華の会メールのポイント・料金をヘビーユーザーが解説!」に既に書いたのですが、以下の通りです。
- プロフ画像登録 50ポイントGET!!
- お友達紹介 600ポイントGET!!
- MINI ログインボーナス(毎日) 計16ポイントGET!!
- BIG ログインボーナス(毎日) 計200ポイントGET!!
- おみくじ 最大20ポイントGET!!
- 日記を書く 毎日1ポイントGET!!
- LINE@登録 30ポイントGET!!
- 出会い体験談投稿 30ポイントGET!!
- 広告トラック写メ 100ポイントGET!!
- 初回クレジット決済(1,000円分) 200ポイントGET!!
- 初回クレジットオートチャージ 150ポイントGET!!
何度も申し上げますが、私のような男性にとって、華の会メールは有料です。
ただし、有料できちんと使っているユーザーであることを前提としつつ、華の会メールではログインボーナス(毎日)やおみくじを引ける権利(これも毎日)がもらえます。
これによって、ある程度コストを抑えて華の会メールを利用することが可能です。
この中でも、「お友達紹介」は友達が多ければかなりおすすめです。600ptは日本円にして6,000円分に相当するポイントですので、かなりオトクです。山本自身、趣味友達に紹介して、無料でかなり使わせてもらいました。
【体験談】男性無料の出会い系は詐欺である理由
管理人の山本自身が何度も体験したのですが、2022年も終わろうとしている現在、男性無料の出会い系は詐欺です。
当サイトのトップページでも紹介している「週刊現実」というサイトの管理人さん(出会い系歴15年以上らしい)によると、2000年代には無料の出会い系で出会えたらしいです。
男性無料の出会い系は詐欺である理由は、以下の3つです。
- 男性無料だと広告費が出せないため、素人女性が集まらない
- 男性無料・女性無料だとサイトパトロールの人件費も出せないため、99.99%が業者になる
- 実際に、男性無料の出会い系はどんどんつぶれてきた歴史があり、出会い系のヘビーユーザーたちが口をそろえて「無料では出会えなくなった」と言っている。山本自身も出会えず、詐欺に遭った経験あり。
一言で言えば、男性から料金がとれないとまともに出会い系を運営できないので、業者の巣窟になってしまうことが(出会い系業界の)歴史的に証明されている、ということですね。
管理人の山本自身も、まだまだ知識が足りなかったころ、無料のLINE交換掲示板を利用し、見事にデリヘル業者と個人情報収集業者にだまされた経験があります。
まとめ
サクラなしの優良出会い系は、残念ながらすべて有料です。
よって優良出会い系である華の会メールも有料なのですが、少しだけ安めに使う方法もあります。参考になれば幸いです。