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About Tasmania
Tasmania's message
Tasmania
アコースティックジャムバンド

インドのシタール、アイルランドのハンマーダルシマ−、フィドル、数々のパーカッション、世界各地のウッド・フルート、そして西洋楽器のベースとソプラノサックス。世界各地の楽器で唯一無二の [TASMANIA] サウンドを展開。

その音楽は自然体での無国籍感を有し、年令を問わず聞くものを魅了します。
そしてメンバーそれぞれの即興性あふれる演奏は、会場を極上のリラックスへと導きます。



message
「オーストラリアのタスマニア島の南部に降る雨は、そのままコップに受けて飲めるそうで、ミネラルウォーターより清浄だという。私達は数多くの矛盾をかかえて生活しているが、地球はまだまだ大丈夫。だからこそ一人一人の明るいビジョンと行動が大切だと思う。そしてそのビジョンをオーディエンスとの間にとり結んでいき、なにより生かされている今を単純に喜び合えることを伝えたい。」 山本 公成


history
1998年
Tasmania 結成
山本公成と日野哲で結成され、イギリスツアーを行う。
BIG GREEN GATHERINGに出演。ロンドンを中心にライブツアー。
帰国後、田中峰彦、山口智、ロビンロイドが加入しレコーディングを始める。


1999年
current レーベルよりデビュー
[Gemination]がリリースされ、口コミによるヒットを続ける。


2001年
Dream Catcherに出演

2002年
Live活動
中津カンテグランデでコンサートを行う。
Dream Catcherに出演するなど、自然との調和をテーマとしたコンサートを行う。


Kosei Yamamoto
山本公成
プロデュース ソプラノサックス ウッド・フルート 石笛
スピリチュアルで独自の世界を持ち続ける希有なアーティスト。
活動は一つのジャンルに留まることはなく、その音楽は聴くくものにひかりと深い喜びを伝える。
風の楽団、筑前琵琶奏者、片山旭星とのDUOユニット・Symbiosis等、ソロ活動と共に精力的に活動している。
more info [About Kosei Yamamoto]>
Tomo Yamaguchi
山口智
ハンマーダルシマー フィドル
1987年よりハンマーダルシマーを中心としたオリジナル音楽の作曲、演奏に取り組み、その独自の美しい音色を生かし、ジャズやニューエイジミュージックのエッセンスを巧みに盛り込んだ、ダイナミックな音楽を作り続ける。自身のトリオによるCD、TOMO YAMAGUCHI 『TRIO』を発表している。
more info [YAMAGUCHI MUSIC] >
Robin Roido
ロビン・ロイド
パーカッション
イリノイ州(USA)出身。世界のさまざまな国に住み、学び、旅をする。管・弦・打の楽器を駆使し、マルチプレイヤーとしての評価が高い。ツトム・ヤマシタのグループの1員として4年間活動を共にし、現在はアフリカ・インド・ラテンのパーカッションなどを使って多彩なミュージシャン達と共に活発に活動している。カリンバのワークショップも好評。
Minehiko Tanaka
田中峰彦
シタール
1988年渡印、カルカッタにてシタールの巨匠・故ニキル・ベナルジーの直弟子で演奏家のアミット・ロイに師事。豊かな詩情とワイルドさをあわせもった演奏には定評がある。作品としては、東・西洋のメロディを融合させた自作曲によるユニット[サラスバァティ]より同名のアルバムを発表。CD『ミネラルファンタジー』も発表。
more info [SITAR MINEHIKO] >
Akira Hino
日野 哲
ベース
1993年、KYOTO JAZZ MASSIVE主宰クラブイベント「Cool to Kool」にレギュラー出演。
1996年、山本 公成らと「K-Force」を結成し実験的な活動を展開。
1998年、セックスピストルズのプロデューサーデイブ・グッドマン氏の招請により渡英「ビッグ・ グリーン・ギャザリング」出演。
ロンドンを中心にライブツアー。2000年より天空オーケストラに参加し、「命のまつり」 にて喜納昌吉&チャンプルーズのステージにゲスト出演。
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